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  <title>はじめての「復縁占い」</title>
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    <title>定額給付金のことを小学生と話した</title>
    <description>
    <![CDATA[先日、見知らぬ小学生が「定額給付金ほしぃー」と言っていた。<br />
なので<br />
私「君も貰えるよ」<br />
小学生「えっ、マジ！？いくら？」<br />
私「君は2万円」<br />
小学生「おぉ！、麻生さん最高！大好き。マンガいっぱい買おうっと」<br />
<br />
ふと思った<br />
<br />
麻生さんは子供に人気なんですね、わかります。<br />
つまり選挙の票かせぎではなくではなく、子供の心を掴むためのものになってしまったんですね、わかります。<br />
きっと小学生が貰うであろうそのお金は、あなたの親御さんのものになります。]]>
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    <pubDate>Mon, 12 Mar 2012 08:22:00 GMT</pubDate>
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    <title>某国のように</title>
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    <![CDATA[教育にとにかくお金がかかりすぎる。<br />
なのに、収入は下がる一方。<br />
こういう状況で子供を産もうという人はまずいないし、消費する気にもならない。<br />
そのせいで売り上げが落ち、消費者側の収入が落ち込んでしまう。<br />
さらに、学費がかかるという理由で進学をあきらめる貧困層もいる。<br />
（貧困層ほど成績が落ち込みがちという理由もあるが…）<br />
学費をすべて無償化し、安心して消費できるような環境を気付くべきだと思う。<br />
【必要な財源】<br />
(1386+1344+1295+1415)*(75+5)+(1245+1211+1213)*(10+5)+(1191+1208+1207)*10+(1185+1190+1195+1181+1181+1162)*10=597235(万円）<br />
【メリット】<br />
・初任給が増えることにより、税収が増える<br />
・支給することにより、消費が促進され、GDPが増える<br />
（今の日本の限界消費性向は0.4前後なので、おそらく1.4倍ぐらいGDPが増えると思われる）<br />
<br />
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    <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 04:36:07 GMT</pubDate>
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    <title>金曜の夜はまっすぐ帰りたい</title>
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    <![CDATA[今年入社の新入社員です。金曜の夜は先輩につれられ飲み会へと行きます。最初の頃は楽しかったのだけどこれが数ヶ月ずっと続いてもう嫌になってきた。一件行けば5000円ぐらい吹っ飛んでいってあっという間にお金がなくなる。キャバクラというかスナックというかそんなものにも必ず行くのでまたお金がかかる。女性がそれほど好きじゃないのでそれも苦痛でしかない。よくわかんないフィリピン人があまりしゃべらない自分を心配してくれた。こういうところで一番嫌なのはただグダグダ話しているだけなのに1時間で何千円とか取られてしまう事だ。こういうのを途中で帰ると後で散々言われるので黙って我慢しているのだけどこれが何の為になるのだろうか。そんで帰る時間は午前4時。次の日は半日寝てしまう。お酒は断固拒否して飲まないようにしているけどそれでも頭が痛くなる。スーツは香水くさくなり車の中も帰り送った先輩の酒臭さが残っている。やだやだ。こんなことしたくて会社に入ったわけじゃないのに。こういう一連の出来事を毎週先輩が部長に報告している。部長はそれを評価しているそうだけど。しっかし考え方の古い上司だ。そんなことで人を判断してどうする。でも今週の金曜日は飲み会をしている時に学生時代の友達から電話が来た。すごくうれしかった。途中で飲み会を抜け出してしばらく話していた。お互い頑張ろうってことになった。今度また会うつもり。会社の付き合いは所詮会社の付き合いでしかなくてそれはお互いにわかっている。電話番号は連絡網の関係で知ってるがアドレスは知らん。誰も本音は語らないけどお互い嫌ってんだろうなあ。なんて思ったりすると会社に入るってのはこういうことなのかと納得できそうな気がする。<br />
また明日から仕事だ。またろくでもない上司に理不尽に怒鳴られて、イライラしなきゃならんのか。<br />
<br />
<br />
<a href="http://ubibi.net/affairStories2.html">復縁占い</a><br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://fukuennuranaia.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%87%91%E6%9B%9C%E3%81%AE%E5%A4%9C%E3%81%AF%E3%81%BE%E3%81%A3%E3%81%99%E3%81%90%E5%B8%B0%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84</link>
    <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 04:34:50 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>別れに際して</title>
    <description>
    <![CDATA[私は重度のジャニオタだ。<br />
お気に入りのタレントの番組は必ず録画してチェックするし、CDやDVDも通常盤と初回限定盤をリリースの度2枚ずつ購入する。<br />
雑誌も毎号買う。<br />
たとえ白黒１ページ分しか出てなくとも、お気に入りのタレントの名前があれば迷わずレジに向かう。<br />
半年に2度はジャニーズショップに行って写真を買う。<br />
コンサートは１回のツアーにつき10公演くらい見に行く。<br />
10公演もないような小規模なツアーの場合は全ステする。<br />
チケット代にえらくお金がかかることもある。<br />
チケット入手にあたり正規ルート以外も使うからだ。<br />
コンサートにかかるお金はチケット代だけではない。<br />
グッズ代（勿論グッズは全種類2つずつ購入する）やホテル代・交通費などの遠征費、コンサートに着ていくための服を買うお金等、一度のツアーにはかなりの額を使っている。<br />
他のジャニオタはどうか知らないが、私はこんな感じだ。<br />
<br />
<br />
こんな感じで楽しい毎日を送ってきたのだが、最近ジャニーズに対して以前ような情熱を持てなくなっていることに気付いた。<br />
何でだろう、理由はわからない。<br />
冷めてきたってことかな？<br />
よくわからなかったので試しに1ヶ月、テレビとラジオをチェックするのを止めてみた。<br />
びっくりするほど普通だった。<br />
もっと寂しいもんかと思ってたけど、そんなことはなかった。<br />
今それがとても悲しい。<br />
<br />
<br />
<br />
ジャニオタをするにはお金がかかるから、いろんなバイトを掛け持ちした。<br />
どのバイトもやりがいがあり、いい経験ができたように思う。<br />
ジャニオタだと馬鹿にされないよう、ファッションや美容も頑張った。<br />
今じゃスイーツ（）に同化できる程度にはなったと思う。<br />
ジャニーズに夢中で成績が下がったと言われたくなくて、勉強も頑張った。<br />
学費免除にしてもらえる程度には好成績をキープしたし、資格だって取った。<br />
単位だって卒業に必要な単位数の倍以上を取った。<br />
<br />
<br />
<br />
こうしてみるとジャニオタになったことで自分自信にもメリットが沢山あった。<br />
まぁ趣味にメリットを求めるのはどうかと思うけど、結果的にはよかったと思う。<br />
<br />
<br />
なんだか長年連れ添った恋人と別れる時のような気分だ。<br />
切ない。<br />
<br />
<a href="http://ubibi.net/Affinity/AffinityC.html">復縁占い</a>]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>http://fukuennuranaia.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%88%A5%E3%82%8C%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 04:33:47 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>2匹の子ブタ</title>
    <description>
    <![CDATA[昔むかし、ある砂漠に2匹の子ブタの兄弟がすんでいました。<br />
子ブタ兄弟は自分達が食べていくための、親からお金をもらって、この砂漠に小さなお店をだすことにしました。<br />
次男「そうだ！僕はパンがすきだからパン屋さんをやろう、自分もパンが大好きだし友達も売ってくれるかもしれない」<br />
次男はパンが大好きでパンが作りたかったのでパン屋さんをつくりました。<br />
長男はお金がほしかったので、いろいろな物を売るお店を作って次男が作ったパンを売ることにしました。<br />
「いっぱい製品をならべて安く売れば、人がいっぱい来てくれるに違いない！」<br />
長男は、売り子さんをやとって商品をいっぱい並べました。机や鉛筆、パンは次男がつくったのでとても安く売ることができました。<br />
だけど、ここは砂漠で、だれ～もお客さんがやってきません。<br />
長男は次男に言いました。「お前のパンがまずいからお客さんが来ないんだ」<br />
次男は傷ついて、もっとおいしいパンをつくろうといっぱい研究しました。<br />
南にパンに詳しい人がいると聞いて、いろいろなパンを教わりました。<br />
北におおきなパン屋さんがあるときいて自分のパンを売ってもらえないか一生懸命頼みました。<br />
一生懸命おねがいしたので、いろいろなパン屋さんと仲良くなってパンをおいてもらうことができ次男のパン屋さんにもいろいろお客さんがやってくるようになりました。<br />
やがて次男のお店の前に大きな道ができて車も止まるようになりました。来年は汽車もやってくると聞きました。<br />
でも長男のお店は、ときどき安いものを買いにお客さんがくるだけです。お金をはらって道路をつくったり、他の砂漠にもお店をだしてみたりしました。なので、なんでお客がこないのか長男はたいへん不思議に思いました。<br />
やがて長男は町で次男のパンがおいしくなったことを酒場の噂ばなしにききました。<br />
それを聞いた長男は次男に「パンがおいしくなったって聞いたから、パンをいっぱいくれ」とあたらしいパンをもらいました。<br />
でも長男の砂漠のお店には、お客さんがやってきません。パンもすぐにダメになってしまいます。<br />
長男はなんでパンが売れないのか疑問におもいうわさ話をきいた町の酒場にいき、またあたらしい噂ばなしをききました。<br />
酒場のお客は「次男のパンは、長くないから食べづらい」「北のパン屋さんには、次男のパンが売ってるらしい」という話をきき、長男は「そうか、たべづらいのか、それに北のパン屋の話ばかりで、自分のお店の話がぜんぜんないな、だから売れないのだ」と思いました。<br />
長男は次男に「お前のパンは長いからたべづらいと聞いたぞ、パンがうれないのはお前のせいだ」、「それにお前のお店にきたお客さんをこっちに紹介しろ！」<br />
次男は困ってしまいました。<br />
なぜなら次男は他のパン屋さんのためにどんどんパンを作っています。<br />
北の町のおおきなパン屋さんからも、おいしいパンをありがとうと言われています。<br />
長男のお店だけを紹介したら、いままでお店までの道路を作ってくれたり、汽車をひいてくれたりした他のパン屋さんは怒ってしまうでしょう。<br />
そこで次男はいいました。<br />
「お兄さん、町の酒場はよっぱらいばかりだから、信用しちゃだめだよ」<br />
だけど長男は信じません。<br />
また次男は言いました<br />
「とおいけど東にパン好きな人たちがあつまっているから、そこでお兄さんのお店を紹介してもらったらどう？」<br />
でも長男はとおいからいやだといいます。<br />
「パンを売っているから、ジャムを買っていっしょに売ってみたら？」<br />
長男は怒っていいました。<br />
「そんなことをして、ジャムが売れ残ったらどうするんだ！」<br />
次男は困ってしまいました。<br />
どうしたら長男にわかってもらえるのでしょう？<br />
長男はいいます。「そうだ！もっと品物を揃えよう！他のお店に売っていない品物を置いたら、お客さんもくるだろう。でもお金はつかいたくないし、もし売れなかったら困るから少しだけ買おう！そんな素晴らしい品物を探すんだ！」<br />
長男は売り子さんにお店をまかせて、珍しい品物を探しにいきました。でもあまりとおくに行きたくないので、近くの知っている人に聞きました。<br />
「めずらしい品物はありませんか？」訪ねた長男は西の町にめずらしい品物があることを聞きました。<br />
西の町に行った長男は「めずらしい品物を売ってください。それにこの珍しい品物は私だけに売ってください」とそのお店に言いました。<br />
お店の人は「いいですよ　たくさん買ってもらえればあなただけに売りましょう。」<br />
でも長男はめずらしい品物が本当に売れるか不安です。ただめずらしいだけかもしれないからです。<br />
「売れるかどうか、わからないから2個だけ売ってください。」長男はいいました。<br />
「とんでもない2個だけでは、売れないですよ、めずらしい品物はあなただけに売っていたら私が破産してしまいます。」交渉決裂です。<br />
つぎに長男は、次男の作っているパンをもっと安く売ろうと思いました。他のパン屋より安くすれば売れると思ったからです。<br />
「次男からやすいパンをいっぱいもらったぞ。これでお客さんがいっぱいくるはずだ」<br />
長男は安いパンをお店にいっぱいならべました。<br />
でもお客さんはまったくやってきません。やがてパンもだめになってしまいました。<br />
「パンは売れない、もうパンを売るのはやめよう。」長男は決心しました。<br />
次男はそれを聞いてとても悲しくなりました。<br />
長男はどうすればよかったのでしょうか？<br />
<br />
<a href="http://naturejapan.net">看護師求人</a>]]>
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    <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 04:33:09 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>中高生の子供を持ってる人に質問</title>
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    <![CDATA[疑問を持ったので質問。<br />
<br />
子供に携帯持たせてる？<br />
そのお金は親持ち？（中学生は親持ちだろうけど）<br />
月額制限かけてる？<br />
かけてない人はなんでかけないの？<br />
<br />
質問終わり。もし良ければ答えてください。<br />
ネット閲覧制限も若干気になるので良ければ。<br />
よくマスコミで食事中も携帯いじってる中高生って話題が出てるけど、本当なのかなと思って。<br />
そしてその関連で、「携帯代？１０万くらいじゃね？だって親がオレと連絡とれなくなったら困るっつーから持ってんだもんw払うのが当然w」というアホとの会話を思い出したので。10年くらい前の話だけど、携帯電話代はバイト代で払うものだと思ってた当時高校生の私は衝撃を受けました。<br />
彼は今、何をしてるんだろうなぁ。<br />
<br />
<a href="http://iiwater.com">宅配水</a>]]>
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    <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 04:32:26 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>大事なのは、何のための技術かということです</title>
    <description>
    <![CDATA[大事なのは、何のための技術かということです。コンクールにしても、金メダルを取るために挑戦しているんじゃありません。<br />
　ふだんからスタッフみんなで話し合って、共有している思いがあります。それは、僕たちはなぜ菓子屋をやっているのか、なんのために技術を身につけるのかということです。<br />
　パティシエは技術がないと人に喜びを与えることができません。お客さんの要望に120％、150％応えるために技術を磨くんだということです。お客様を喜ばせ、1人でも多くの人に夢を与えたい。そのための技術なんです。<br />
こんなこと言ったらきれいごとだって言われるかもしれないけど、売り上げを追求したことはありません。父も言っていましたが、お金は後からついてくるものだと思います。利益を追求してたら、今はないでしょうね。<br />
<br />
店頭には、この日、誕生日を迎えた子供たちの名前が<br />
拡大画像表示　やはり、スタッフがやりがいを持って、毎日楽しんで働くことが一番大切です。その結果、お客さんに喜んでもらえて、お店にやって来てくれるお客さんが増えてきたんだと思います<br />
　始めた時は全然考えたことがなかったけど、結果的にリピーターになってくれています。そういう意味で、いい循環ができたんだなと思います。「家族に絆をつないでほしい、子供に夢を与えたい」という気持ちでやっていますが、やはり僕たちにも利益がないと動けませんからね。<br />
<br />
<br />
<a href="http://saintmary.jp/furin/">不倫相談 | 恋愛成就マリア - 不倫相談のことなら恋愛専門メール占い | 不倫占い</a>]]>
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    <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 04:31:42 GMT</pubDate>
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